六年生になって -文集2号-

昭和45年3月?に書いた「六年生になって -文集2号-」を掲載いたします。

5年4組の後半に転入して来た 橋木本 勝義くんが登場しますが、卒業までに転校してしまったのかその後の記録が残っていません。情報持ち合わせる方はコメント欄に書き込み願います。

 

今回の原本は紙の日焼けは殆ど無かったのですが、ガリ版文字のインクが消えかかっていたので、前回同様スキャン画像から文章と挿絵だけを抜き出し強調化してから、前回使用した退色風の下版画像を組合わせ加工して各頁画像を作っています。

 

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